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ログを収集、管理したい

SS1はこんなお悩みをスッキリ解決!

業務に関係ないサイトの閲覧を防ぎたい

メールを監視したい

社内PCの操作ログを確認したい

Windows serverのログを管理したい

Webページの閲覧を制限し、情報漏洩のリスクを低減、業務効率アップ

Webページの閲覧ログを取得

ウィルス感染などの可能性があるページや業務に関係のないページの閲覧は、企業を情報漏洩の危険に晒すだけでなく、日々の業務効率の低下につながります。

SS1では、社員がどの機器でどのようなWebページを閲覧しているかのログを監視することで、そのようなリスクを回避できます。

実際に閲覧したページのURLや、ページタイトルなど詳細情報もすぐに確認できます。

「飲み会」など違反キーワードをあらかじめ設定しておけば、違反キーワードに合致したWebページをすぐに確認できます。

「Web閲覧ログ一覧」画面

特定のWebページの閲覧を禁止

SS1では、閲覧してほしくないWebページのタイトルや文章に対して違反キーワードを設定することで、キーワードに合致したWebページの閲覧を禁止させます。

「オークション」「ショッピング」など業務に関係のないキーワードを設定し閲覧を禁止すれば、業務効率の低下を防止することができます。

キーワードに合致したWebページを閲覧した際に、閲覧は禁止せず警告メッセージを表示する「指導モード」もあり、状況に応じた運用が可能です。

「Web閲覧ログ設定」画面

Webページへの書き込みによる情報漏洩を防ぐ

社内の情報をブログや掲示板に投稿されることは、重大な情報漏洩につながります。

Webログ機能では、Webページへの書き込みを禁止できます。

書き込みを禁止するWebページのURLや、書き込む文章に対して違反キーワードを設定しておけば、キーワードに合致した書き込みを禁止し、情報漏洩を未然に防ぎます。

また、違反した書き込みがどの程度発生するかを、書き込みを禁止せずにモニタリングすることも可能で、社内の状況を把握して対応することができます。

「掲示板ログ一覧」画面

「Web閲覧ログ・閲覧禁止設定」機能の詳細はこちら

「目的でみる!SS1問題解決例」一覧にもどる

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