リモートコントロール

遠隔操作で離れた拠点のメンテナンスを簡単に

離れた拠点のPCを遠隔操作し、ヘルプデスク業務を効率化

SS1では、機器情報一覧からすぐに遠隔操作を開始できます。離れた拠点での機器トラブルにも即座に対応でき、システム管理者の業務負担を軽減します。

画面共有できるので、オペレーション教育にも有効

リモートコントロールする側とされる側の双方が操作できるので、トラブル解決手順の説明やオペレーション教育など、さまざまなシチュエーションで活用できます。

リモートコントロール

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リモートコントロール機能のご紹介

離れた拠点でも簡単に遠隔操作でメンテナンス

機器情報一覧や、機器検索画面、機器設置図から即座に遠隔操作をおこなえますので、トラブルにも即座に対応できます。接続オプションを選択するだけで接続できるので、複雑な設定は不要です。Windowsだけでなく、Mac OSやLinux OSにも接続できます。

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ファイル転送機能で簡単メンテナンス

リモートコントロールの接続先と接続元(SS1管理者)のPCでファイルを転送し、メンテナンスに必要なファイルの取得、送付が簡単です。機器のメンテナンスがよりスムーズにおこなえます。

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マルチディスプレイへのリモートコントロールが可能

複数のディスプレイを使用しているPCへのリモートコントロールをおこなう際に、どのディスプレイに対しリモート接続するかを選択し、接続先の画面を切り替えながらメンテナンスできます。

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インターネット経由でのリモートコントロールに対応

VPNのない環境でも、管理対象機器に対してインターネット経由でリモートコントロールすることが可能です。画面共有しての操作や、接続先とのファイルのやり取り、描画など、さまざまな機能を備えます。

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