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NEWS&TOPICS

2016年

12月22日

「セキュリティ強化に生かすログ活用セミナー」を開催します

2017年2月3日(金)株式会社エルテス セミナールームにて「セキュリティ強化に生かすログ活用セミナー」を開催いたします。

このセミナーでは、組織におけるIT資産管理の重要性や、PC操作ログなどの管理、分析の手法についてご紹介いたします。

参加費は無料となっておりますので、お気軽にご参加ください。

12月13日

「第1回関西情報セキュリティEXPO」へ出展します

2017年2月15日(水)〜2月17日(金)、インテックス大阪にて開催されます「第1回関西情報セキュリティEXPO」に出展いたします。

ブースでは、SS1の最新版「ver.8」のデモンストレーションに加え、IT資産管理ソフトの新規導入・製品リプレースのご相談を承るお席をご用意しております。

また2月16日(木)には、好評のセミナー『後悔しないためのIT資産管理「7箇条」』を講演いたします。これからIT資産管理を始める方、既におこなっている方も必見のセミナーです。参加は無料となっておりますので、是非お越しください。

12月7日

「ランサムウェア/マルウェア対策セミナー」を開催します

2017年1月26日(木)大阪本社セミナールーム、2017年2月8日(水)秋葉原UDXにて、富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社主催「ランサムウェア/マルウェア被害の実情と対策」を開催いたします。

最近のサイバー攻撃の脅威と企業の取るべき対策についてや、IT資産管理ソフト「SS1」を活用したセキュリティ対策についてなど、 標的型攻撃に関するさまざまな情報をご紹介いたします。

参加費は無料となっておりますので、お気軽にご参加ください。

11月11日

「東海EC株式会社 様」SS1導入事例を公開

電気設備/FA制御設備の設計・製造・施工の総合エンジニアリング企業「東海EC株式会社様」のSS1導入事例ページを公開しました。

ExcelでのIT資産管理からSS1に切り替えることで、「ライセンス監査」で必要となるソフトウェアライセンス利用状況の確認と報告資料の作成がわずか半日で完了したいきさつなどをご紹介しています。

東海EC株式会社 様 導入事例はこちら

11月8日

「ITpro EXPO 2016」「第6回情報セキュリティEXPO(秋)」にSS1を出展しました

10月に開催された日経BP社主催「ITpro EXPO 2016」、リード エグジビション ジャパン主催「第6回情報セキュリティEXPO(秋)」にIT資産管理ソフトSS1を出展しました。

各ブースとも、多数のお客様にSS1の最新版「ver.8」をご体感いただきました。

「ITpro EXPO 2016」では、アライアンス製品コーナーを設置し、SS1との連携で幅広くお客様のご要望にお応えする各種ソリューション展開をご紹介いたしました。

また、「第6回情報セキュリティEXPO(秋)」では、インヴェンティット株式会社様のMDMサービス「MobiConnect for Business」と共同出展し、 PCやサーバーに加え、iOSなどのモバイル端末まで網羅する充実のIT資産管理環境についてご提案させていただきました。

どちらのイベントも盛況のうちに終えることができました。

ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

■ITpro EXPO 2016公式サイトで弊社ブースが紹介されました。

ディー・オー・エス、“Excelライク”なIT資管理ソフトの最新版「SS1 ver.8」

■第6回情報セキュリティEXPO(秋)出展の様子

ご来場お礼ページ

10月7日

アライドテレシス「Secure Enterprise SDN(SES)」との連携を発表

株式会社ディー・オー・エス(大阪府大阪市、代表取締役 追立富男)のIT資産管理ソフト「System Support best1(SS1)」と、アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)のSDN/アプリケーション連携ソリューション「Secure Enterprise SDN(SES)」を連携し、SDNによるネットワーク運用管理の効率化を図るソリューションを提供することを発表します。

SS1は、「IT資産管理」を中心に「セキュリティ管理」「ログ管理」、各種管理業務をサポートする「運用支援機能」を搭載した統合型ソフトウェアです。PCやサーバー、ソフトウェアライセンスなどの管理における業務効率化、外部攻撃・内部不正による情報漏洩対策を支援します。

アライドテレシスのSESは、SDN / OpenFlow技術をエンタープライズ市場に適応させ、企業向けアプリケーションとネットワークを連携/連動させることにより、ネットワーク運用管理にかかる工数・コストの削減、およびセキュリティの強化を実現します。

この度の両社の連携により、今後下記のネットワーク運用効率化を図るソリューションを展開する予定です。

不正端末接続防止とアクセス制御設定の自動化による運用効率の向上

SESとの連携により、SS1の管理下にあるIT資産管理情報をもとにネットワークアクセス制御情報を自動設定します。これにより、SS1管理下にある端末のみ業務ネットワークの利用を可能とし、管理対象外不正端末から業務ネットワークを守ります。また、SESではネットワーク利用時間や利用ロケーションを設定することも可能であり、業務ネットワークへのアクセス制御設定の自動化による運用効率の向上が図れます。

両社は今後、サービス提供開始を目指し共同開発検証を行ってまいります。

SS1の連携ソリューション一覧はこちら

アライドテレシス株式会社 ニュースリリース

10月7日

インヴェンティット「MobiConnect for Business」との連携で、MDM強化

株式会社ディー・オー・エス(大阪府大阪市、代表取締役 追立富男)のIT資産管理ソフト「System Support best1(SS1)」と、インヴェンティット株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 鈴木敦仁)のMDMソフトウェア/クラウドサービス「MobiConnect for Business(MobiConnect)」との連携を開始します。

SS1は、「IT資産管理」を中心に「セキュリティ管理」「ログ管理」、各種管理業務をサポートする「運用支援機能」を搭載した統合型ソフトウェアです。PCやサーバー、ソフトウェアライセンスなどの管理における業務効率化、外部攻撃・内部不正による情報漏洩対策を支援します。

インヴェンティットのMobiConnectは、企業や教育機関で利用するスマートデバイスに、遠隔から端末設定や情報取得を行ったり、端末紛失時に初期化端末ロックなどの遠隔管理機能を提供しています。

この度の両社の連携により、スマートデバイスを含めたIT資産管理の効率化が可能となります。

MobiConnectで収集した端末情報をSS1に自動で取り込み、PCやサーバーなどのIT機器と一元管理できます。また、MobiConnectの機能を用いることで、紛失時のリモートロック/ワイプ、アプリの利用制限・位置情報監視など、スマートデバイスのセキュアな運用を実現します。

両社は今後、サービス提供開始を目指し共同開発検証を行ってまいります。

SS1×MobiConnect

SS1の連携ソリューション一覧はこちら

MobiConnect公式サイト

10月7日

さくら情報システム「PowerAudit」との連携で、内部不正・情報漏洩を防止

株式会社ディー・オー・エス(大阪府大阪市、代表取締役 追立富男)のIT資産管理ソフト「System Support best1(SS1)」と、さくら情報システム株式会社(東京都港区、代表取締役社長 池尻和生)の内部監査ソリューション「PowerAudit」を組み合わせたサービスを提供します。

SS1は、「IT資産管理」を中心に「セキュリティ管理」「ログ管理」、各種管理業務をサポートする「運用支援機能」を搭載した統合型ソフトウェアです。PCやサーバー、ソフトウェアライセンスなどの管理における業務効率化、外部攻撃・内部不正による情報漏洩対策を支援します。

さくら情報システムのPowerAuditは、システムから出力される各種ログを集中管理し、あらかじめ定義した監査ポリシーに照らし、違反と疑われる行為をWeb画面で把握、利用者(操作者)への事情要求・一連の確認作業ができるソフトウェアです。

SS1の各種ログから違反操作を自動検知、内部不正・情報漏洩を未然に防止

SS1で検知・出力したログをPowerAuditに自動連携することで、より円滑・確実な操作ログ監査を実現します。

違反を疑われる事象は「確認者」へ自動的にメールにて通知され、「確認者」はWeb画面からボタン一つで、該当の「担当者」に事情説明を要求することができます。「担当者」は違反事象の理由をWeb画面に入力し、「確認者」に報告します。

「確認者」はその報告内容より問題行動を把握し必要な対応を行えるため、現場での迅速な問題解決につながり、セキュリティリスクを低減します。また、情報セキュリティ担当者の負荷を大幅に削減できます。

SS1の連携ソリューション一覧はこちら

さくら情報システム株式会社 ニュースリリース

10月7日

スプライン・ネットワーク「PrintInsight(プリントインサイト)」との協業を開始

株式会社ディー・オー・エス(大阪府大阪市、代表取締役 追立富男)のIT資産管理ソフト「System Support best1(SS1)」と、株式会社スプライン・ネットワーク(東京都渋谷区、代表取締役社長 雪野洋一)の印刷イメージログ監視システム「PrintInsight(プリントインサイト)」を連携させることで、企業における印刷文書からの情報漏洩対策強化を推進いたします。

SS1は、「IT資産管理」を中心に「セキュリティ管理」「ログ管理」、各種管理業務をサポートする「運用支援機能」を搭載した統合型ソフトウェアです。PCやサーバー、ソフトウェアライセンスなどの管理における業務効率化、外部攻撃・内部不正による情報漏洩対策を支援します。

「PrintInsight」は、印刷物からの情報漏洩対策に特化した印刷イメージログ監視システムです。プリンターから出力された印刷物の中身をそのまま保存(PDF/XPS形式)することで、ユーザーの印刷行動を把握・監視し、印刷文書からの情報漏洩を抑止します。

SS1のファイル配布機能で「PrintInsight」の利用がスムーズに

「SS1」の配布機能を利用することで、「PrintInsight」プログラムの配布から、インストール、設定ファイルの配布、ライセンスのアクティベートまでの作業を自動化し、社内にある複数のクライアントPCに対する一斉導入を容易に実現することができます。運用開始後は、従来の印刷ログ情報に加え、印刷イメージの把握ができるようになり、ファイル名では見落としがちな印刷物の内容まで正確に確認することが可能になります。

本協業により、両社は企業の情報漏洩対策を支援するための連携を強化し、お客様に最適なソリューション提供を目指してまいります。

SS1×PrintInsight

協業開始に関する詳細はこちら

株式会社スプライン・ネットワーク ニュースリリース