デバイスシャッターの機能概要
規則のシステム化で違反をゼロに!
デバイスの種類(USBメモリやSDカード、CD-Rなど)ごとで記憶デバイスを利用禁止に設定することができます。利用禁止設定をおこなうと、デバイスをPCに接続しても認識されず情報を書き出すことができなくなるため、情報漏洩防止に効果を発揮します。
ホワイトリスト方式
デバイスの種類ごとに利用禁止設定をおこなったうえで、特定のデバイスのみ利用を許可することができます。
個体を識別して利用を許可するため、「会社支給のUSBメモリは利用を許可し、私物USBメモリ等その他のデバイスは利用を禁止する」といった設定が可能です。
管理者サイト
デバイスシャッターで制御している社内PCのアカウント情報やライセンス数・導入状況を閲覧し、確認することができます。
クラウド上で管理するため、専用のサーバーをご用意いただく必要はございません。
