機能

USBメモリ等の利用禁止により、情報漏洩のリスク対策をサポートします。
さらに、特定のデバイスのみを利用許可することができるため、現場に適した運用も可能です。

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デバイスシャッターの機能概要

規則のシステム化で違反をゼロに!

デバイスの種類(USBメモリやSDカード、CD-Rなど)ごとで記憶デバイスを利用禁止に設定することができます。利用禁止設定をおこなうと、デバイスをPCに接続しても認識されず情報を書き出すことができなくなるため、情報漏洩防止に効果を発揮します。

デバイス制御
ホワイトリスト登録

ホワイトリスト方式

デバイスの種類ごとに利用禁止設定をおこなったうえで、特定のデバイスのみ利用を許可することができます。
個体を識別して利用を許可するため、「会社支給のUSBメモリは利用を許可し、私物USBメモリ等その他のデバイスは利用を禁止する」といった設定が可能です。

管理者サイト

デバイスシャッターで制御している社内PCのアカウント情報やライセンス数・導入状況を閲覧し、確認することができます。
クラウド上で管理するため、専用のサーバーをご用意いただく必要はございません。

管理者サイト

導入・運用も簡単で安心

デバイスシャッターは導入・運用が簡単で、どなたでも安心してご利用いただけるソフトウェアです。

セットアップ方法

デバイスシャッターでは、あらかじめ設定内容を登録した「セットアップファイル」を使用することで、スムーズに導入作業を完了できます。
ソフトウェアをインストールし、セットアップファイルを読み込むだけで、ライセンス登録から各種設定までが自動的に反映されます。

※ファイルおよびインストーラーの自動配布機能はございません
※セットアップファイルを利用せず、管理者が各PC上でライセンス登録からポリシー設定までおこなうことも可能です

セットアップファイルを使用する場合

セットアップファイルは暗号化されているため、管理者以外の方(例えば各PC使用者)がセットアップを実施することも可能です。

セットアップ方法

ポリシー変更方法

デバイスシャッターでは、事前にポリシー内容を定義した「ポリシー変更ファイル」を使用することで、スムーズなポリシー変更が可能です。

※ファイルの自動配布機能はございません
※ポリシー変更ファイルを利用せず、管理者が各PC上でポリシー変更をおこなうことも可能です

ポリシー変更ファイルを使用する場合

ポリシー変更ファイルは暗号化されているため、管理者以外の方(例えば各PC使用者)がポリシー変更を実施することも可能です。
「一時的に内容を変えたい」、「別拠点のポリシーを変更したいけど、その拠点に行けない」等といった場合でも、ポリシー変更を実施していただけます。

ポリシー変更方法

こんな方にはIT資産管理ツールがおすすめ

もっと管理機能を強化したい!

デバイスの読取専用機能が欲しい

使用したデバイスのログを収集したい

管理者サイトで、クライアントの設定を一元管理したい

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管理機能強化に加えてさらに...もっとセキュリティを強化したい!

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