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SS1トップ >  目的でみる!SS1問題解決例 > 社内ネットワークも管理したい

社内ネットワークも管理したい

SS1でシステム管理も万全

常時、サーバーの稼働状況を監視

SS1のネットワーク監視機能では、DNSサーバーやSMTPサーバーなど、各種サーバーのサービスの稼働状況を監視できます。

サーバーダウンなどの異常が発生した場合は、管理者に通知され、SS1管理画面上でも簡単に確認できるので、トラブルの原因特定に役立ちます。

万が一の場合にも、迅速な対処が可能です。

「監視状況一覧」画面

ネットワーク機器のパフォーマンスをチェック

SS1でSNMP情報を監視し、機器のリソース情報(CPU負荷、メモリ使用量、ディスク使用量)や、トラフィックを確認できます。

CPUの負荷が、指定した値を超えた場合は管理者に通知するなどの設定を施すことで、パフォーマンス低下も漏れなくチェックできます。

また、トラフィックはグラフでも確認できるため、トラフィックの多い時間帯を見極めるなど、傾向の把握にも最適です。

「SNMP情報 リソースグラフ」画面

IT資産管理ソフトSS1について

複雑なネットワークの状況を簡単に把握できます

WAN、LANをビジュアル管理

SS1では、機器設置図だけでなく、WANやLANの設置図も作成できます。ネットワーク機器の構成は設置図で簡単に把握できます。

さらに、異常を検知したネットワーク機器は設置図上でも確認でき、異常が発生している場所の特定も簡単です。

「LAN図」画面

ハブポートの空き状況を一目でわかりやすく

ハブに接続されている機器の情報、ハブポートの空き情報もビジュアルで管理可能です。

ハブに接続されている機器の状態も表示されていますので、ハブポートをより有効に割り当てることができます。

「ハブ接続管理」画面

IT資産管理ソフトSS1について