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IT資産をしっかり管理したい

SS1なら、PCやサーバー、プリンタなどの一元管理を簡単にはじめられます

PCなどの機器情報を迅速、確実に収集

IT資産管理は、PCやソフトウェアなどのIT資産の情報を一括してデータベース化することからはじめます。

SS1を導入することにより、PCの詳細情報を自動収集機能で簡単に収集。常に最新の情報を確認できます。

自動収集できる項目は多岐に渡り、ハードウェアやソフトウェアをはじめとしたIT資産を確実に管理するために必要な情報を収集できます。

問題解決例イメージ

関連情報もまとめて管理できる

SS1では、自動収集できるインベントリ情報の他に、契約情報や使用者などを機器個別の情報として登録できます。

アンケート機能を使ってユーザーから直接、情報を収集することもできるので、登録も簡単です。

PCの他、ネットワーク機器やオフラインの機器、電話などの機器情報も登録、管理できます。

管理すべき全てのIT資産情報を把握することがIT資産管理の第一歩です。

「機器情報編集」画面

IT資産管理ソフトSS1について

現場の声から生まれたこだわりの管理機能で、効率のよいIT資産管理を

PCの配置をビジュアルで管理できる

SS1では機器情報と連動した機器設置図を作成することができます。機器の移動、増設、撤去を機器設置図上で簡単に編集可能です。 フロアごとにIPアドレスの範囲を指定することで、収集したインベントリ情報から現在地を把握でき、PCの移動、配置変更を自動的に確認できます。

機器設置図のアイコンから機器情報の詳細をすぐに確認でき、社内の機器管理を効率良くおこなえます。

特にPCの移動が多い環境、離れた拠点のPCを管理する場合など、大幅な効率アップがはかれます。

「機器設置図」画面

豊富な検索機能で必要な情報を即座に抽出

特定メーカーのPC、システムドライブの空き容量が少ないPCなど、特定の条件下にある機器の情報も検索機能ですぐに抽出することができます。

必要な情報を探したいときは、機器名やハードウェア、IPアドレス、ログなどの各種条件を指定して検索できるので、知りたい情報を即座に取り出せます。

「機器検索」画面

IT資産管理ソフトSS1について

Mac OS、Linux OS、仮想OSなど、幅広い機器に対応

Windows以外のOSの情報も自動収集で管理

SS1では、Mac OSやLinux OSなど様々なOSの情報を自動収集し、Windows OSとあわせて管理できます。

業界一の対応OS数で、幅広い管理が可能なため、Windowsだけでなく様々なOSが混在する環境下でのIT資産管理に最適です。

さらに、Mac OSではデバイス制限管理や操作ログ取得もおこなえます。

動作環境はこちらをご覧ください

問題解決例イメージ

IT資産管理ソフトSS1について

手間がかかる契約の管理も一元化できます

機器と契約情報を紐づけた、費用の管理が可能

SS1なら機器のリースやレンタル、保守契約情報など、機器にかかる費用を管理・集計し、経費の確認や次年度の予算検討に役立てることができます。

さらに、契約情報を機器情報と紐づけて管理することが可能です。 機器、契約情報の管理画面それぞれから、相互に詳細情報を確認することができるため、知りたい内容を即座に閲覧できます。

  • 部門別集計使用している機器の経費を部門ごとに集計できます。
  • 予算管理実績を参考にしながら、機器の契約に関わる予算を作成できます。
  • 帳票出力各種台帳や明細表の出力も簡単。PDFで出力できるので、資料としての保存にも適しています。
「部門別契約金額集計」画面 「帳票」画面

契約終了時の対応もスムーズ

契約情報と機器情報を紐づけて管理できるので、レンタル契約終了が迫っている機器を検索し、台数、使用者、配置場所などを簡単に把握できます。

契約終了が迫っている機器はSS1管理画面のTOPページ(日報画面)、及び日報メールで日々チェック可能なので、契約期限切れを見逃しません。

レンタル機器のソフトウェアライセンスの割当変更など、入れ替え作業もスムーズにおこなえます。

「日報表示」画面

IT資産管理ソフトSS1について