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セキュリティ更新プログラム(パッチ)特集イメージ

ソフトウェアの脆弱性を撃退!セキュリティパッチ適用、社員任せではないですか?

セキュリティ体制維持にかかせない「セキュリティ更新プログラム(パッチ)」

Microsoft社から定期的に配信されている、OSやソフトウェアの脆弱性を修正する「セキュリティ更新プログラム(パッチ)」。

社内PCやサーバーに、漏れなく適用されていますか?また、セキュリティパッチ適用が社員任せになっていませんか?

企業のセキュリティ環境を保つために欠かせないセキュリティパッチの適用は、適切な管理のもとにおこなわれていなければ、様々なリスクを背負ってしまうことになります。

社員任せにすべきでない「理由」とは

セキュリティパッチ適用を管理すべき「理由」とは

パッチ適用漏れによる「セキュリティホール」発生

【具体的なリスク】
  • ウイルス感染による被害
  • 不正アクセス、Web改ざん被害
  • 端末が正常に動作しないことによる業務への支障

セキュリティパッチを適用していなければ、OSやソフトウェアの脆弱性を突いた様々な攻撃を受けやすくなります。

たった1台のPCのセキュリティパッチ適用漏れにより、あらゆる被害の標的になることを想定しシステム的に適用させることが求められます。 特に被害が拡大しているウイルス感染、Web改ざんは情報漏洩などにもつながるため、セキュリティの問題として注意が必要です。

適用状況のばらつきによって、管理に手間がかかる

【具体的なリスク】
  • 社内PCにセキュリティホールがあるか確認できない
  • PCのトラブル対応で、原因究明に時間がとられる
  • 問題のあるパッチが配信された際に、早急に対処できない

パッチ適用を社員任せにしていると、どのPCにパッチが適用されているか、されていないのかが 把握できないため、社内に潜むセキュリティホールを特定し改善することが困難になります。 「PCでトラブルがあった際にパッチが影響しているかわからない」「問題のあるパッチの配信が あった場合に、自社にどのくらい影響があるかわからない」など、管理に手間どります。

緊急性・安全性を考慮しないセキュリティパッチ適用で、業務効率がダウン

【具体的なリスク】
  • 基幹システムなど、重要端末への思わぬ影響
  • 不具合のあるパッチ適用による、業務ストップ

基本的にセキュリティパッチの適用は、常に最新のものを適用することが望ましいですが パッチ適用による影響を考えないままに、社員が自由に適用してしまうと、 システムに不具合が出る、動作が重くなるなど思わぬ支障が出ることがあります。 そのため、会社の重要なデータを扱う基幹システムや端末については、 管理者がパッチの修正内容を確認し、慎重にパッチ適用をおこなうべきです。 また管理者が適用することで、不具合のあるパッチが社内に拡散することも防げます。

セキュリティパッチの管理、自動適用なら「IT資産管理ソフトSS1」

IT資産管理ソフトSS1は、上記のようなリスクを防ぎ、効率的に管理対象PCへセキュリティパッチを適用できる機能を搭載しています。

SS1なら、各PCのパッチ適用状況を詳細に把握できます。パッチの自動適用、適用結果の確認も簡単です。

「セキュリティパッチ適用」でセキュリティ強化!

「SS1」の各種機能のご紹介

セキュリティパッチ適用が社員任せになっている企業様、SS1でセキュリティパッチの管理をはじめてみませんか?

SS1で、セキュリティパッチ適用とIT資産管理を一元化することで、管理工数とコストを削減することもできます。

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