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日々の管理、運用の工数を削減したい

SS1はこんなお悩みをスッキリ解決!

状況確認に手間がかかる

ユーザーへ連絡事項を周知徹底したい

ユーザーから情報収集したい

既存の情報を管理に活用したい

SS1から自動でメッセージ表示、緊急時の連絡が簡単におこなえます

違反行為をしたユーザーに対し即座に警告メッセージを表示

SS1は「使用禁止」としているソフトウェアを使用するなど、違反行為をしたユーザーに対し、違反行為を検知した直後に警告メッセージを自動で表示できます。

セキュリティ意識を社員に浸透させ、管理者がメールや電話などで通知、警告する手間を省くことができます。

メッセージ内容は、警告を表示させる機能ごとでカスタマイズできるため、社内規則についてのページや参考URLを記載しておくとより効果的です。

警告メッセージを表示するパターン
ソフトウェア監査

社内で許可されていないソフトウェアを使用した場合

ソフトウェア猶予期間

社内で管理されていないソフトウェアの検出時

猶予期間:新たに検出したソフトウェアの今後の運用が決定するまで、使用可能である状態の期間

デバイス制限(禁止)

使用禁止とされているデバイスを使用した場合

(デバイスが使用できない状態)

デバイス制限(警告)

使用を制限されているデバイスを使用した場合

(デバイスを使用できるが、使用状況をモニタリングされている状態)

拡張デバイス制限

社内にある通信デバイスの外部ネットワーク接続時

Webログ

閲覧を制限されているWebページの閲覧時

Web掲示板

書き込みを制限されているWebページの閲覧時

書き込み内容に違反キーワードが存在する場合

ユーザーにメッセージを一斉配信

サーバー停止などの緊急性の高い重要なお知らせを、SS1からメッセージとして対象PCのデスクトップ画面に表示できます。

「メッセージボックス」または「バルーン」で表示形式を選ぶことができ、メッセージを表示させる対象を部門や機器単位で指定することで、効率的にメッセージを配信できます。

「メッセージ編集」画面

「PC運用機能」の詳細はこちら

「目的でみる!SS1問題解決例」一覧にもどる

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