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日々の管理、運用の工数を削減したい

SS1はこんなお悩みをスッキリ解決!

状況確認に手間がかかる

ユーザーへ連絡事項を周知徹底したい

ユーザーから情報収集したい

既存の情報を管理に活用したい

SS1なら、Active Directory情報と既存データを充分に活用できます

Active Directoryと連携した管理

Active Directoryのユーザー情報、組織情報、コンピュータ情報をSS1と連携させ、自動で反映できます。Active DirectoryのアカウントをSS1で検索できるため、SS1とActive Directoryの二重管理の煩わしさはありません。

長期間使用されていないActive Directoryユーザーアカウントやコンピュータアカウントを、SS1上で無効にできます。

一定期間以上使用されていないアカウントを自動で無効化する設定も可能で、さらにActive Directoryで無効となったコンピュータをSS1で「除却」扱いにするなど、密な連携で効率的な運用ができます。

「ADユーザー一覧」画面
Active Directory連携項目

部署/事業部/上司/名前/電話番号/役職

電子メール/Webページ/携帯電話/IP電話/会社名

既存の各種Excelデータを活用

Excelデータとして保存している機器情報や契約情報をお持ちであれば、そのデータをSS1に一括で登録(インポート)し反映することができます。

CSV形式で様々なデータの一括登録が可能です。

SS1のデータをCSV形式データに出力(エクスポート)し、帳票などの必要な書類として活用することや、出力したデータを編集して再びインポートすることで、複数のデータをまとめて編集できて便利です。

インポート可能な情報
  • 部門情報
  • 設置場所情報
  • 機器情報
  • ソフトウェア辞書情報
  • リース契約情報
  • レンタル契約情報
  • 保守契約情報
  • 予算情報
  • シリアル番号情報
  • 型番情報

「Active Directory連携」機能の詳細はこちら

「SS1運用機能」の詳細はこちら

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