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ワークフロー

デバイスの利用申請と承認作業を効率化

デバイスの利用申請フローを電子化

USBメモリなどのデバイスを使用したい場合に、Webブラウザ上で利用申請と承認作業をおこなえます。

紙による利用申請への対応や、SS1の設定変更など管理者の手間を削減し、承認までの時間を短縮できるため、デバイスを安全に、効率よく運用できます。

ワークフロー機能(拡大画像)

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ワークフロー機能のご紹介

デバイスの利用申請と承認作業をWebブラウザで簡単に

ワークフロー機能は、SS1のデバイス制限機能をより便利に運用するための機能です。

デバイスの利用申請や承認、SS1のデバイス制限機能の設定変更までをWebブラウザ上でおこなえます。

Webブラウザで社内のどこからでも申請でき、承認者はSS1管理画面を開くことなく設定変更ができます。

システム管理者ではなく、部門長などを承認者に設定することで、システム管理者の業務負担を削減しつつ、安全にデバイスを運用できます。

承認者を柔軟に設定可能

ワークフロー機能の承認者を複数設定することができます。複数の承認者を設定することで、承認者不在による承認漏れを防止します。また、代理承認者の設定により、組織形態に合わせた柔軟な承認作業がおこなえます。

機能一覧

  • Webワークフローによるデバイス利用申請/承認

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