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Active Directory連携

Acticve Directoryの情報と連携し、アカウント管理を効率化

Active Directory情報をSS1に取り込み、管理も簡単

Active Directoryのユーザーアカウントやコンピュータアカウントの情報をSS1に取り込み、SS1管理画面で管理できます。

長期間使用されていないアカウントが一覧で表示されますので、不要なアカウントのメンテナンスも簡単です。

ユーザーアカウントのロックアウト機能でセキュリティ強化

長期間使用されていないなど、不要なアカウントをSS1でロックアウト(アカウントの無効化)や強制ログオフを設定し、アカウントを安全に管理できます。

Active Directory連携機能(拡大画像)

※画像クリックで拡大

Active Directory連携機能のご紹介

Active Directoryの情報とSS1の情報を自動連携

Active Directoryのユーザー・コンピュータアカウント、OU情報などをSS1に取り込み、SS1管理画面上で管理します。

Active DirectoryからSS1へは、定期的にデータを反映するため、二重管理の手間をなくし、管理コストを削減できます。

また、デバイス制限機能などSS1の一部の機能では、Active Directoryユーザーやコンピュータを対象にログ取得・使用制限がおこなえます。

複数の機器でログオンするユーザーが多い場合など、業務内容に合わせて柔軟にSS1を運用できます。

「Active Directory反映設定」画面
反映できる項目一覧
  • 会社名
  • 事業所
  • 郵便番号
  • 部署
  • 上司
  • 役職
  • 名前
  • 電話番号
  • 携帯電話
  • 電子メール
  • Webページ
  • IP電話

Active Directoryのアカウントを効果的にメンテナンス

長期間使用されていないユーザーアカウント、コンピュータアカウントを一覧で確認できます。

SS1管理画面上でロックアウト(アカウントの無効化や、次回ログオン時の強制ログオフ)を設定でき、自動的にActive Directoryへ連携します。

また、有効期限が迫っているユーザーアカウントに対し、有効期限切れを自動的に予告させることが可能です。

SS1管理画面上でアカウントのメンテナンスをおこない、Active Directoryの管理を効率化します。

「ADユーザー一覧」画面

機能一覧

  • ユーザー・グループ・コンピュータ情報の自動取得、SS1反映
  • ユーザー・コンピュータのロックアウト(強制ログオフ/ログオン不可)
  • 一定期間未使用ユーザー/コンピュータの検出
  • Active Directoryユーザー/コンピュータ情報の検索

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